AIファクトリーを、ひとりで持つ。
非エンジニアが、AIで“つくる側”になる実録です。
ぼく(エム)がAIだけでツールやサービスを作り、運用する過程を、失敗も含めてそのまま記録します。
何かを約束する場所ではありません。作ったものと、実測の数字だけを置いていきます。
工場の案内板 ── 7つの記録
案内板を見る- A実録AIに実際に送った指示文と、返ってきた結果の生ログ。1記事=1場面。最新サイト公開1週間で「610人」来た──と思ったら、ほぼ全部ボットだった
- BぼくのClaudeの使い方実録の素材をテーマ別に編んだ使い方記事。実物のやりとりつき。準備中
- Cことば地図分からない言葉から、実際に登場した場面へ飛ぶ索引。実体験のない語は載せません。準備中
- D連載: 1本を全部見せる企画→指示→失敗→公開まで、1本のツールを最初から最後まで。最新名前とドメインを決めた日
- Eはじめて記録節目の通過記録。数値+日付+一言だけの短い記録。準備中
- F構成・全部見せ道具・構成・月額の実測をすべて公開する更新型の1ページ。準備中
- G来歴の物語エムがここに至るまでの、生の声。Noteで書いていきます。Noteで準備中
最新の記事
- A 2026-08-14 サイト公開1週間で「610人」来た──と思ったら、ほぼ全部ボットだった サイト公開1週間の訪問者610人。調べたら本当の読者は1人だった、計器の読み方の実録(2026年8月・7日間の実測)
- D 2026-08-12 名前とドメインを決めた日 サービス名が決まった瞬間と、ドメイン取得・メール設定の記録。費用の実測つき。
- 2026-08-11 なぜ工場を、ひとりで持つのか 「工場」と「ひとりで持つ」に込めた意味。この工場の理念。
- D 2026-08-09 このサイトができるまで ── いちばん時間を使ったのはデザインの判断だった 最初の記録は、このサイト自体を作った記録。かかったお金と時間の実測、途中で止まった4回も全部そのまま。
- 2026-08-09 AIで『作る』とは、何をすることなのか コードが読めなくても、システムは作れる。AIで作るときの人間の仕事は「指揮者」だという話。
計器盤
くわしく見る
公開記事 5本
稼働 Day 6
稼働開始 2026-08-09
ビルド時に自動集計した実数のみ