AIファクトリーを、ひとりで持つ。
非エンジニアが、AIで“つくる側”になる実録です。
ぼく(エム)がAIだけでツールやサービスを作り、運用する過程を、失敗も含めてそのまま記録します。
何かを約束する場所ではありません。作ったものと、実測の数字だけを置いていきます。
工場の案内板 ── 7つの記録
案内板を見る- A実録AI に実際に送った指示文と、返ってきた結果をそのまま置く。1記事=1場面。ここがすべての記録の素材。最新出したくない語スキャンを公開します ── 止まった8回のうち6回は、出してよいものを止めていた
- BぼくのClaudeの使い方実録をテーマ別に束ねた記事。実物のやりとりを必ず貼る。使い方の講座ではなく、ぼくの使い方。最新AIの「読みました」「直しました」を、ぼくはどう確かめているか ── 自己申告と実際が違った3回
- Cnote で書いたものサイトには置かず、note だけに書いた記録の一覧。題名と数行の説明だけで、本文は note にある。最新Claude Code をクラウド側で動かした6日間 ── 作るのは6分、選ぶ・取り込む・つなぐはぼくの手に残った
- D連載: 1本を全部見せる1本のツールを、企画から公開まで時間の順に。失敗した回も飛ばさない。最新X投稿を自動化した──HTML1枚から37日
- Eはじめて記録初めて通った節目を、数字と日付と一言で。場面へのリンクつき。溜まるほど価値が出る。更新2026-09-23
- F解剖1本=1つのものを、構造の1枚に。部品の関係図・役割と月額・止まった箇所。似たものを作りたい人の最初の1枚。最新解剖 02 ── 毎朝の自動実行が「合っているか」を確かめる仕組みの構造
- Gエムのことぼくがなぜ、ひとりで AI とこれをやっているのか。その来歴を、当時の気持ちのまま、これから書いていく場所です。最新ぼくの自分ルール3つ
最新の記事
- A 2026-10-05 出したくない語スキャンを公開します ── 止まった8回のうち6回は、出してよいものを止めていた 公開するリポジトリに push する前に、自分で決めた「出したくない語」が入っていないかを検査するツール「出したくない語スキャン」を公開します。自分の運用で止まった記録は8回、そのうち6回は誤りでした
- F 2026-10-02 解剖 02 ── 毎朝の自動実行が「合っているか」を確かめる仕組みの構造 毎朝の自動実行のあと、結果が想定どおりかを自動で確かめる仕組みの構造の1枚。その朝の結果を1行にまとめた受領票と、10項目の突き合わせ。6日・60項目で不一致は2つ、どちらも開始時刻の遅れでした(2026年10月1日時点)。
- A 2026-09-25 note転載キットを公開します ── 初めて使った日、AIの「そろっています」の下に空白が2つあった 記事の md を1本入れると、note に貼る本文・表の画像・図と実物の写し・見出し画像・貼る手順書の5つが出るツール「note転載キット」を公開します
- F 2026-09-24 解剖 01 ── 毎朝1本、X へ自動投稿する仕組みの構造 X への投稿を毎朝1回、自動で出す仕組みの構造の1枚。スクリプト9本・データ12ファイル・外部3つ、月の費用は9月(24日まで)で概算12ドル、止まった箇所16件
- B 2026-09-23 AIの「読みました」「直しました」を、ぼくはどう確かめているか ── 自己申告と実際が違った3回 AIの「読んだ」「直した」「公開してよい」が実際と違った3回の記録。嘘ではなく、申告はAIが自分をどう見ているかであって実物ではなかった。ぼくが聞き方を変えた3つの形と、まだ試せていないこと
- B 2026-09-21 AIは前の日を覚えていない。だから毎朝、決める側のAIに1枚貼る ── 決める役と作る役・最終話 決める側のAI(チャット)は前の日を覚えていない。前の晩にAIに準備票を1枚書かせ、翌朝そのまま貼る。9月21日の実測と、準備票の型の公開。続きもの「決める役と作る役を分けている話」の最終話
計器盤
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稼働 Day 58
稼働開始 2026-08-09
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